肌トラブルにはスキンケア!
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たとえ敏感肌だったとして、肌手入れに敏感肌用

たとえ敏感肌だったとして、肌手入れに敏感肌用のケア商品を使用すれば良いというワケでもありません。
肌の状態は人によって違ってきますので、肌が過敏な状態の時には、ぜひ使用前にパッチテストをしてちょーだい。



また、肌の水分を失わないためにも洗顔を正しいやり方で行なうことが大切なのです。敏感肌の方が一度でも合わないコスメを使うと、すぐに肌に影響が出てしまうので、やりきれませんよね。ひときわ注意したいのがエタノールというものです。



ニキビ用のコスメティックに使用される事が多いのですが、敏感肌にはキツく、かえって悪影響を与える畏れがあります。
皮膚科で処方されるとしたら良いですが、市販の化粧品を購入される時は警戒してちょーだい。人間、年を取るにつれて肌のたるみを感じてくるようになるものです。そのように感じたら、お肌のお手入れで保湿をしっかりして、クリームなどを塗ってセルフマッサージをして、たるみがなくなるようにがんばってちょーだい。

それだけで、全くちがいますから、嫌がらずやってみることを是非お奨めします。


乾燥肌にお悩みの場合、化粧水でしっかりとうるおいを与えた後、乳液を使ってお肌の表面に水分を逃さないようにバリアーをします。

それに、体の内側からも、しっかりと、水分を与えることが必要なので、一日2Lのペットボトル1本分の水を飲んでみるように努めてみてちょーだい。
きちんと保湿をして、潤いのあるぷりぷりお肌を取り戻しましょう。美肌の秘密はズバリ、肌の水分量をいかに保つかという点です。



高い水分量ならばモチモチ・ピカピカなしっかりとしたハリをもった肌になります。
水分はケアをしてあげないとすぐさまなくなります。
潤沢な化粧水でお肌を湿らせたら、馬油クリームで思い切り膜を作ってあげるのが一番です。
以前から雑誌やSNSで話題になっているプチ断食を何度か行って、引き締まるところが引き締まったので、全体に良い感じのボディラインになりました。しかし、もともとアンチエイジングのつもりで初めて、サプリで栄養補給してストレッチも欠かさなかったのに、なんだか肌にハリがなく、シワが目たつような気もします。急に痩せてシワが出るほどの体型ではないんです。そもそも顔は痩せてないし。
きれいになるはずが、なぜこうなった?。
と思いますよね。

とりあえずダイエットはやめて、スキンケア(季節によってもやり方を変えた方がいいでしょう)を念入りに行っていこうと思います。乾燥肌の人には保湿することが大切です。乾燥肌の人は保湿を体の外からも内からも忘れないようにしてちょーだい。
体の外からという意味は、肌に直接水分補給を行って、保湿、保水をするという意味です。洗顔の時は低刺激の洗顔料を使うか、なしでぬるま湯で軽く表皮に付着した汚れを流すようになさってちょーだい。


軽く顔を洗った後には、間を置かず、化粧水で保湿することを忘れないでちょーだい。


「ポリフェノール」ってきくと、それは美肌に欠かせないでしょうって思いますよね。抗酸化作用が特長のひとつに挙げられます。活性酸素による害から守ってくれて、紫外線トラブルを予防したり、悩んでいたシミにも美白してくれるのです。いいこと尽くしの美肌の友ともいえるポリフェノールですが、効果を発揮できる時間は3、4時間と短いのも事実です。そのため、こまめに摂取することもシミ対策になりますね。毎年、梅雨と言えばカビを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。


人の肌には常在菌というものがいます。

高温多湿な環境ではこの菌も増殖する傾向にあります。真菌の中にマラセチア菌と言うものがありますが、この菌が引き起こすとされる皮膚に見られる病気で「でん風」と呼ばれるものは、体の部位を選ばず発症します。
一見、シミのように見える茶色いでん風もありますが、白い斑点のように色が抜けてしまうケースも存在します。



いつものシミとは何か違うかな?と思われたら、まず皮膚科に行き、相談をしてみてちょーだい。

昔に比べ、「老けたなと」感じるシミなどが一気に増殖してしまうと、焦ってしまいますよね。若者のピカピカの肌をみれば、シミ知らずの潤ったキレイな肌で、お化粧が映えてるなぁなんて思うと、羨ましいの一言につきます。


これからでもがんばって若い肌を維持して、これ以上、「シミが増えた」なんてことのないようにしようと思っているのです。シミになる原因(これを追求しないと、何度でも同じトラブルが起こってしまうでしょう)といえば、UV対策の怠りや加齢によることが多いと聞くので、肌を紫外線から守ったり、アンチエイジングをしっかりしようと考えています。

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